考えとは重さでありカロリーであり色である

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考えるって・・・何?

考えることの正体は、具体化したらイイなという、思惑を脳内でめぐらす質量を伴うカロリーであり、傾向が見た目でも確認できるカラーである。

 

時代は考えるまで科学する瞬間に入ったのかい?

違うよ。

今やっている分野は30年以上前の古い物ですからあしからず(笑)。

考えに

重さも色もあるって言うことですが、どうやって重さや色を確認するの?という話になりますね。

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目で見えない物10選の動画を記憶しているなら簡単です。

塩素のように、見えない物でも集めると黄緑色に見えるのと同じで、人間の思考も集めたら目で確認できるようになります。

 

何で集めるの?ということになりますが、石英です。

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石英というのは水晶の事ですが、

水晶は人間と同じで脂肪分と水分を貯め込む仕組みを持っています。

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鉱石は空気中にある脂肪分や水分を吸収するんです。

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結構吸収します。その量は凡そ体積の3倍から5倍。要は凝縮する性質があるからで、思ったよりも多くの脂肪分や水分を吸収します。

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脂肪分や水分だけじゃありません。電波だの電気信号も吸収します。

矛と盾 小次郎の読者ならみんな知っていますが、

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水晶というのは溜めたり、増やしたり、直したり、抑えたり、継続させたり、変えたり、操作できる機能があり、人間の体を構造する細胞やバクテリアと同じ動きをします。

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大きくなったり小さくなったりもします。

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下の写真は右側が大きいでしょ?それを、上の写真では揃えたビフォーアフターなんですよ。

あの堅い石が

瞬時に大きくなったり小さくなったりするんです。それを、うちでは空気中の質量調整でやります。

ここを知らない人が見ると超能力だのオウム真理教って言うんですけど、

言っておきますが、あの宗教団体は超能力の類は一つもやっていませんでした(笑)

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髪の毛を見ればわかるけど、この空中浮遊も飛び降りているのがバレバレで違うでしょ(笑)

人間と石が同じ機能を持っていることを信じられない人も居るでしょうけど、

家電から自動車から産業機械に工業製品までありとあらゆる、機械の電力供給に水晶が組み込まれているんです。

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腕時計でQUARTZって入っているのがあるでしょ?あれは水晶の事なんだ。時計の電池と秒針の間に水晶を挟むと、時計の狂いが少ないからなんだそうな。この意味とコレが繋がったでしょ?

”水晶というのは溜めたり、増やしたり、直したり、抑えたり、継続させたり、変えたり、操作できる機能”

もっとも

水晶とはいえ、精密機械や電気製品に使われるのに適した人工的に作られた水晶なので、見た目は電子基板の部品にしか見えません。

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水晶は、別名圧電体とも言われているように、その名前からして電気を保持・調整する機能を持っています。この辺は知らない人からしたら

信じられないかもしれませんが、普通の話です。ただ、鉱石が脂肪分と水分を貯め込む仕組みを持っているというのは、

抽出物を提示して説明した事例は世界的にも例がないと思います。

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また、鉱石は地上で最も標高が高く空気が無いに等しい8000メートルを超えるデスゾーンでも、海の中ですら空気の無いところで生存が可能な唯一の物体です。

知っておけば最先端になりますよ。

天然石は

今流行の波動や量子力学も関係しますが、カテゴリーが違うのでこの辺はまた違う機会にお話します。

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で、人間の意識を何に貯め込むかと言うと、当たり前ですが水晶です。天然石を巷でパワーストーンと言っていますが、アレもあながちウソでは無いんですね。

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ってことで、

左上の水晶は意識を吸収させて白くなったところをデジカメで撮影し、

また右下の水晶は酸素が無い環境を作り出し、空気の中で吸収した脂肪分や水分などを予め抜き取って、少し紫色に見えるところの風景の、

両方違う条件に置かれた水晶を、酸素の中で同時に整列させた貴重な実験写真です。

この色の違いは肉眼では透明にしか見えず、両方の違いの分別は目で見ることは出来ませんでした。

デジカメって凄いですね。

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じゃあ、今回は酸素が無い環境を作り出し、空気の中で吸収した脂肪分や水分などを予め抜き取って、少し紫色に見えた方をPhotoshopを使って検証しましょう。

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例によって真ん中辺りを拡大します。

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最大です。ここで輪郭をトレースします。↓

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いわゆる、コレって浄化をしているのと同じなので、さすが真っ白です(笑)ボリュームを最大にしても、写り込む脂肪や水分の気配はほとんどありません。

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でも、よく見ると薄っすら青と黄色が写っている部分があるので、ここを狙って検証をしましょう。

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検証をするのに拡大を続けます。

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目一杯拡大します。

 

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この辺は粒子の世界です。

ワオッ(笑) 薄いけど有ります。

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ここで言えるのは真空のお話と同じで、真空というのは

真空であっても空気が全く無いのではなく、大気より低い状態のキメの小さい空気が充満している様です。

真空技術シリーズ

空間に何もない状態が「真空」ではないって、知ってた?

空気というのは分子や粒子に大きさの異なったキメがあり、濃度や機能でも環境や条件によって違いが出ます。

例えば、地球規模で見て性犯罪が多い国がありますが、アレは単に民度の問題だけでなく、土地の酸素を構造する物質にも原因があるんですよ。

また標高の高いところで適応している人の心肺能力や体力は、地上で適応している人と比べられないくらい高いです。

大体さ、オリンピックなんて競争をやっているけど、土地や環境、遺伝子に違いがあるのに競って何の意味があるのか、未だにわからん。強いだけが強く、速いだけが速く、続くだけが続くだけ。

だったら、体重が200キロあるのに短距離走ウサイン・ボルトと競るとか、勉強をしないのに天才的だとか、

無名だけど優れた芸術家だの凄い音楽家だとかさ、

そういう意外性で競ったら面白いのに。

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ついでに分子の世界を見てみましょうか。

 

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分子の世界は粒子の奥。だから輪郭を更にトレースして拡大します。

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この辺はまだ粒子です。

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まだ粒子。

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青い線の下の空白が分子のはずなんですけど・・・、この辺で輪郭をトレースします。

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2本の赤い線と黄緑の線が出て来たでしょ?この辺から分子。これを拡大します。

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3本じゃ無かったね。この辺が分子。原子は更に奥にある。これを続ける意味はあまり無いのでこの辺で止めておきます。

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逆に、今度は左の白い方を検証して、右とどう違うか比べましょう。

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Photoshopで拡大します。

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これが限界です。

最大まで拡大したあと輪郭をトレースして、白っぽくにしか見えない画像の奥に隠れた色を浮き上がらせるため調節つまみを動かします。

 

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すると肉眼では見えないかすかな色合いが割と濃く浮き上がってきます。

くれぐれも言っておきますが

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人間の肉眼はこの2種類の色の違いすら判別できず、透明にしか見えていません。

トレースしたあとに配色を浮き上がらせたドットを拡大します。

 

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ドットの中にもカラフルなドットが出てきました。

 

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そのドットの中のカラフルなドットを拡大すると

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こういうことです。

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水晶の右と左では明らかに違いが出ましたね。

何が言いたいかと言うと、

意識は目で見えませんが、冒頭で塩素を集めると黄緑色に見えるのと同じで、意識も圧電体を利用すると集められるし、データも取れます。

色があるってことは重さがあるっていうことなんだけど、

何年か前にヒッグス粒子に重さを与える!?性質があると発見したなんて報道があったけど、ヒッグス粒子には色もあるし今さら(笑)

 

質量は定着に関しカラーとの相関性があります。

あなたの肌が肌色なのは何故ですか?細胞とバクテリアが、土地や環境に適応し

条件を揃えたカラーを生成し定着させているからです。

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人の思考と行動に限定しますが、

人間界において、この手の分野で一番軽量なのは無色透明です。次に明快なのは黒は白より重い。

こういうことを言うと、黒が白より重いなんて言いがかりだ!と言い出す人が居ます。

大体は、この手は普段 疚しいことをやっているんでしょう 言い訳がましいです。認めたくないんだろうね(笑)

 

人間の思考と行動を脳波や筋位、脂肪と水分等で抽出すると

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絵具でカラーを生成するように、

より複雑で濃くなる方に調合すると黒くなるにつれて重くなり、逆に明るく、白くなるほど混ぜ込む色素の要素が少なくなるので軽くなる。

人間の体は大半が脂肪と水分でできていて

脂肪の作りが考えであると言ってもイイのは、脳がアレ自体脂肪だからです。

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脳がうまい棒で出来ているなんて一度も言ったことはありませんからね。

・・・・恐ろしいことに、今の日本はそれで信者が出来てしまう勢いだけど コワッ(笑)

脂肪は増えれば増えるほど、色素定着が進行します。病気や何がしか異変がある人を思い出してください。具合の悪い人の多くは顔色も優れません。

ヒッグス粒子自体は軽すぎて計量器が無いだけで、粒子にカラーがあるというのは荒唐無稽な話では無いんですね。

黒い思惑。清廉潔白。これは質量の世界でも合理的な説明が成り立ちます。例外で、工業製品など企画したもので黒く軽い物質はありますが、

人間に限って言うなら、

人を支配するのが好きで、暴力を振るうのが好きで、出し抜くのが好きで、悪口が好きで、嘘つきで、詐欺師で、泥棒が好きで、殺人犯を見て清廉潔白だとか、アレを白だと感じる人は居ないでしょ?(笑)

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ボクの思考を仕込んだこれも、単純に精密な計量器で計れば左が重い。

右は軽いということです。

完全に掌握するものではありませんが、人間の思考と行動を他人が操作するというのは不可能なことではありません。

現に日本国内の学校で起こる子供のイジメだけでなく、

海外の相談すら引き受けてもう20年以上になります。しかも現地にも行かなければ被害者すら会わないこともあり、相談者から来た電話でやり取りし、喫茶店でお茶を飲んで、こちらの言う通りに動いてもらって、大概それで終わったりします。

 

この辺を踏まえて読んで行ってくださいね。